近すぎる光
遠すぎる声
何にも意味のない 言葉たち
冷めた紅茶 飲みほしたら
あの空に そっと 溶けてみればいい
i sing alone
いつかキミと交わした 美しい約束
決して 叶えられることのない約束
透明なキミが 彩るメロディー
決して 歌われることのないメロディー
i sing alone
地下鉄で読んだ本の中
ぬるいビール グラスの底
はね返った 海の光
信号待ちの 傘の群れ
ストールについた 風の香り
笑い合う誰かの影
雨上がりの水たまり
揺れるテールランプの オレンジ
使わなくなった コーヒーカップ
いろんなとこで キミを感じるよ
i sing alone
次の日曜日、ライブに出演します。
2012.04.22(sun) @新宿scopp cafe
「オトノタカラサガシ vol.2」
open/start 18:30/19:00
charge 1,500yen (+1drink)
【 live act 】
・Makoto Tanaka × Yu Nishimura
作曲家のMakoto Tanaka、チェロ奏者Yu Nishimuraによる2重奏(デュオ)。Makoto Tanakaの楽曲を中心に、チェロ&ピアノの2重奏編曲での演奏を予定。トラディショナル・カバーも織り交ぜ、「音楽家」の視点でカフェ空間を演出する。
・daisuke miyatani acoustic team
daisuke miyataniを中心とした不定形チーム。今回はエレクトロニカシーンで活躍しているアーティストをゲストにむかえアコギ9本とVJという編成でライブを行う。めいめいが鳴らす単音や短いフレーズの断片が時に小さなメロディを浮かび上がらせては消え緩やかに変化していくアコースティックアンビエント。
guitars :
daisuke miyatani / paniyolo / yoshinori takezawa / umehara takahisa(kiwa,polyphonic parachute) / kevin(Leggysalad,fhána) /[.que] / yutaka hirasaka / asuka tanaka / Takeyuki Hakozaki(Pollypraha,Signflax,etc)
VJ :
yuma saito
-ざっくり time table-
19:00 Makoto Tanaka×Yu Nishimura
19:30 転換 と わいわい食事タイム(ゆったりとります)
20:15 daisuke miyatani acoustic team
20:45 終演 わいわい飲んだり食べたり
22:00 close
という感じで。
前回のvol.1の際にはYui nO Ha.として出演させてもらった「オトノタカラサガシ」
vol.2となる今回、僕は友人でもあるdaisuke miyataniさんが率いる”daisuke miyatani acoustic team”なるプロジェクトの一員として参加させてもらうことになりました。
アコギ9人+VJ1人の総勢10人の それもとてもとても豪華なメンバー(かなりあり得ないぐらいの組み合わせだと思います)で紡ぐアコースティックアンビエント。
どうのような感じになるのか 楽しみです。
scopp cafeはくつろぎやすいカフェ空間だし、何かしか飲んだり食べたりしながら 聴いたり聴かなかったりしつつ 楽しんでもらえたらなぁと思います。
よろしくお願いします。
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絵葉書みたいな街の午後

2012.04.04 (wed) at Shibuya home
yutaka hirasaka “colors” release party
「smoothy’s colors」
ありがとうございました。
無事終わりまして。
今は部屋で1人 Stan Getzの”PLAYS”を聴きながら、心を静めてゆっくり物思いに耽っている感じです。
当日から今日ぐらいまで ちょっとバタバタしてたり (実際的にというよりは感情的に)。
リリースの実感もやっと追いついてきた感じです。
4日、渋谷homeにお越しいただいた皆さん ありがとうございました。
温かい声をかけてくれたり なんだか楽しそうにしてる姿を見れて僕は幸せでした。
こういう機会を設けて良かったなぁと しみじみ。
なんせ みんな優しかったです。
それから出演してくれた
・Reactive Elephant Caboodle
・miyachan akichan
・AMAQuintet
・Yui nO Ha. の、Bed.さんとはる菜さん
そして渋谷home
ホントにどうもありがとう。
演奏を披露してくれたのは みんな気心知れた(と少なからず僕は思ってる!)友人たちでした。
4組とも出演を快諾してくれたうえに、それぞれがこのうえなくそれぞれの音を鳴らしてくれていて、もう何にも言う事なかったです。
僕はひたすら楽しんで音を聴いてました 笑。
楽しかったなぁ。
楽しかった。
Yui nO Ha.のBed.さんと はる菜さん。
いつもいつも ありがとね。
「ありがとう」は いつまでたっても伝えきれなくて僕自身困ってるんだけど、でも だから、これからも僕が「ありがとう」を2人に伝えてく事に付き合ってください。○
出会えてホントに良かったよ。
この日は僕の誕生日でもあって たくさんの方がお祝いしてくれました。
安い言葉しか思いつかない自分の語彙力の無さを呪いたい気持ちですが とにかく本当に嬉しかったです。
本当に本当に ありがとうございました。
また、当日は来られなかったけど メールやネットを通じてお声がけくださった皆さん ありがとうございました。
いつでも いつだって そういう「声」が励みになります。
ありがとう。
リリースされて とりあえず今日までにわりといろんなとこでCDを展開してもらってるようで。
札幌~福岡まで、主にタワレコにおいての展開の様子なんかを 報告いただいてます。
タワレコ渋谷

タワレコ梅田

タワレコ札幌

タワレコ福岡

ふつふつと実感がわいたり やっぱ若干興奮したりします。
はじめてのことなので。
ただ 特に満足することもなく、今もすでに「よりよいものを」となんとなく考えてるところです。
ひとまず 色々書きたいことだらけなんだけど 長くなりすぎてしまうのでこのへんで。
colorsに収録した”innocent blue”という曲のMVをvimeoにもアップしたので、今一度その動画を貼りつけておきます。
それとYui nO Ha.で演奏した”innocent blue”を。
今回の作品が少しでも どこかの誰かの 何かになればいいなぁと思ってます。
ほんのちょっとでも 届きますように。○
ありがとうございました。
これからも よろしくお願いします。
yutaka hirasaka
“innocent blue” yutaka hirasaka
- キミの空と僕の影、交錯する時間軸と対話の記憶 -
This movie was made by mono-kuro.
http://mono-kuro23.blogspot.jp/
so many thanks.
2012.04.04(wed) release
“colors” yutaka hirasaka
track 03. innocent blue
[Flash 9 is required to listen to audio.]
“lotus” yutaka hirasaka
2012.04.04(wed)
“colors” yutaka hirasaka
release

1. river of light
2. and you
3. innocent blue
4. drop
5. walk
6. slow
7. rain
8. by the air
9. leaves
10. lost
11. memoria
12. a day.
13. nano sleep
label : IntroDuCing!
price : 2,310yen (tax in)
●nujabes、calm、haruka nakamura、高木正勝、REI HARAKAMI……に次ぐ、新たなる日本の才能が登場!凛とした空気の中にも、風景に溶けるかのような優しく温かい世界が何処までも広がっている……日常のなかに癒しのひと時を演出する、優美で華麗なアコースティック・アルバム!
現代人が求める究極の癒し~チルアウト・サウンドの決定的アルバムが登場!calm、高木正勝以降をも感じさせるyutaka hirasakaのオリジナルな音楽世界には、ポップス、テクノ、ロッ ク、フォーク、ジャズ……様々な音楽ジャンルが交錯している!yutaka hirasaka自身が多彩な楽器を駆使し奏でる、繊細でありながらも力強い、そして柔らかくも優しい音色は、美しくも淡いポップ・サウンドで彩られている!如何なる時代も国籍をも超越した、様々な人々の心に突き刺さるであろう、まるで抒情詩のような極上のインストゥルメンタル集!
(amazon 内容紹介文より抜粋)
2012.04.04 (wed)
“colors” release party @渋谷home
「smoothy’s colors」
adv/door 1,500yen/2,000yen (共に+1drink)
open/start 19:00/19:30

[live]
・Reactive Elephant Caboodle : http://t.co/EDd3wAkQ
・daisuke miyatani : http://t.co/VBZaVuAn
・AMAQuintet : http://t.co/68xVAnzd
・yutaka hirasaka : http://t.co/0IfJqBAw
※
daisuke miyataniは”miyachan akichan”での出演 (http://www.myspace.com/miyakichan)
yutaka hirasakaは”Yui nO Ha.”での出演(http://soundcloud.com/yui_no_ha/sets/yui-no-ha)となります
[food]
みさとのごはん屋さん
[雑貨]
雑貨屋ruko ruko
CD発売、イベントまであと1週間ほどになりました。
いまだ あまり実感わかず。
ただただ 楽しみにしてます。
“innocent blue”という曲のPVを 映像作家として大阪で活躍されてるmono-kuroさんに製作していただいてます。
こちらもリリースに合わせて発表できるかと思います。
現段階でとても良い感じなので 仕上がりがとっても楽しみ。○
■mono-kuro■
http://mono-kuro23.blogspot.jp/
せっかくカタチになって残るものを作ったので できれば多くの人に何か少しでも届けられたらいいなぁと願っています。
そして イベントにも遊びにきてもらえたら嬉しいです。
週の真ん中、平日の夜なので少し難しいとこもあるかもしれませんが 渋谷homeで待ってます。
来れそうな方は
yutaka.hirasaka@gmail.com まで「お名前・チケット枚数」を明記の上でメールいただけたらと思います。
そんな感じです。
ぜひとも よろしくお願いします。
[Flash 9 is required to listen to audio.]
silent smile -yutaka hirasaka-
誰かの笑顔が輝いている、その光のおかげで
僕は
僕たちは
きっと 前を見る事ができているんじゃないかな。
なんて。
当たり前の日々に 感謝をこめて。
あれからだいたい1年。
あの日以来いろんなことを考えるようになって
いろんな人との会話や繋がりを大事に思うようになって
自分にできることと自分の無力さ加減を知って
結局は人に何かを届けられるようになりたいって思って
自分なりに。
“your light”という曲をその時わりとすぐに作った。
それで、5月にソロでの音源をネット上でリリースして。
そこから今まではあっという間だった気がする。
たくさんの繋がりができたし 結果的にはCDという形でのリリースにも繋がったし。
大事な光を手にしたし、失いたくないモノや想いもできた。
ちょっとでも 何かが届けられるようになれたらいいな、って思ったんだ。
あの日。
ホント言えば ちょっとじゃなくて たくさんの笑顔を作れるようになれたらなって強く思った。
僕は全然無名の音楽家で、すぐに何か動きを見せれたり または動かない姿勢を見せれたりして 誰かを支えてみたり勇気づけれたりってことができなかった。
とても無力で。
考える事しかできなかった。
想像すること。
だから僕は目を閉じて想像した。
イメージを大きく持って、そのイメージに光を注いで 呼吸を与えて 名前を呼んだ。
あれからだいたい1年。
その間に僕は 結局のところそんなに人を笑顔にはできず
むしろ大事な存在を泣かせてしまったりしている。
僕は嘘つきで 弱くて 触れた人を必ず傷つけてきた。
今までたくさん。
今も結局変わってないんだってことに気づいた。
いやそれもまた嘘。
ホントは最初から気づいてたのに、見て見ぬふりしてたんだ。
僕は全然、モノクロのまま。
世界に色が鮮やかについていったから 僕にもいつの間にか色がついてるんだって思いこんでた。
大事な色、大切な光を 僕は失いたくない。
どうしても失いたくない。
その為に 僕は本当に変わらなきゃいけない。
あれから1年。
でも
これから。

フライヤーできました。
作ってくれたのはdaisuke miyataniさんです。
miyachan akichanで出演もします。
ありがたし。
今一度おさらいです。
4/4に僕のソロCDがリリースされます。
全国的な発売です。
タワレコ・HMV・あと紀伊国屋とかTSUTAYAとかビレバンとか、他にも多分たくさん なんかいろんなとこで買えるっぽいです。多分。
amazonもあるし、DMM.comとかツタヤオンラインとかGEOなんかでレンタルもあるっぽいです。
itunesもあるし、とにかくそういうことみたいです。 いまいちわかってないけど。
買ってほしいです。
よろしくお願いします。
そして 同日にリリパです。
出演者はフライヤーの通りでして
・Reactive Elephant Caboodle : http://t.co/EDd3wAkQ
・daisuke miyatani : http://t.co/VBZaVuAn
・AMAQuintet : http://t.co/68xVAnzd
・yutaka hirasaka : http://t.co/0IfJqBAw
となっております。
僕はYui nO Ha.として演奏します。
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2012.04.04(wed) しょうへいバー
yutaka hirasaka “colors” release party
「smoothy’s colors」
adv/door 1,500yen/2,000yen (共に+1drink)
open/start 19:00/19:30
-time table-
19:00~
open
19:30~20:00
Reactive Elephant Caboodle
20:00~20:20
転換
20:20~20:50
daisuke miyatani(miyachan akichan)
20:50~21:10
AMAQuintet
21:10~21:30
転換
21:30~22:00
yutaka hirasaka(Yui nO Ha.)
22:00~
しょうへいバー
という運びです。
たくさんの人に遊びに来てほしいです。
あと1月ぐらいなので、来れる方は僕のメールアドレスに連絡ください。○
yutaka.hirasaka@gmail.comです。
よろしくお願いします。
参考までに :
ソロアルバムの事が紹介されてます。
http://t.co/oettM3QP
ですます。
「日常の中で新しい可能性と新たな発想が日々生まれています。
それらを見過ごさず、注意を払わねばなりません。
例えば、多種多様な音が存在しています。
- ショックを受けないでいただきたいが、私は街の音が好きです。タクシーの鳴らす警笛、そしてそこで聞こえるありとあらゆる音が -
これらの音にはリズムがあり、街の生活のすべてが混ざり合っています。
これは一種の音楽です。
これを単なるひどい騒音だとする人もいるでしょう。
その意見もまた その人たちにとっては正当なのです。
彼らの耳には、確かにひどい騒音と聞こえるのですから。
私の耳には、興味深く聞こえます。
なぜならそれが生命そのものだからです。
これをナンセンスと考える人は、街の音にまったく注意を払わないか、偏見を持って聞く人です。
そして偏見は危険な病気です。
そうでない人は耳を傾け、おそらくすべての音楽に見出される、言葉では表せないあの神秘的なメッセージを受け取ることでしょう。
シェイクスピアは演劇上の必要性から言葉を用いました。
しかし彼はまた 詩を表すためにも言葉を使ったのです。
彼の選んだ言葉は私には音楽に聞こえます。
その言葉と、言葉のリズムは、私の耳にとってまさに音楽に等しいのです。」
- 指揮者 : レオポルド・ストコフスキーの言葉。 グレン・グールドによるインタビューから抜粋 -
Dec, 1969
心のポラロイドがもしあったら 切り取って残したい瞬間の連続。
シャッターを押すたびに 記憶する想いや感覚。
名前を呼ぶ、ということ。
呼吸と似てる。
何度でも生き返るみたいな。
新鮮な空気を吸って 鮮やかな色をつけるように。
そこにいてくれてありがとう って思う。
僕にも名前があるんだな。
存在してるんだ、やっぱり。
透明な声にのって響く、白く優しい温度で。
音にも空気にも 風にもあの景色にも きっと名前があるんだろう。
拾えたらいいな。
そんなことを思った 丘の上。
風を感じながら。
少し遠くを流れてく電車 明るい空に散らばる星
Glenn Gouldが弾くBrahmsのintermezzo、”op.117-1”
小さくてもいいから 手のひらから零れ落ちない光を。
僕は想像する。
イメージできないことは きっとカタチにはならない。
逆に イメージできることは カタチにできるはず。
だから まず、想像する。
心のポラロイド。
淡く あたたかな色合い。
特別じゃない 日々のあわ。
今、イベントを企画してます。
4/4(水)に渋谷homeで。
この日 実はまだこのblogには書いてなかったんですが、僕のソロCDが発売されます。
去年の9月にtotokoko labelから配信リリースされた”colors”というアルバム作品があるんですが、それと僕が個人的にリリースした”more colors e.p.”とを合わせた1枚という形で。
今回はintroducing!というところからリリースします。
すべて楽曲はインストの形態で、僕が作って僕が演奏している楽曲です。
当たり前ですが。
詳細は今まとめにかかってる段階なので、寝て待てのスタンスでお願いします。
全国主要CDショップ、itunes、ビレッジバンガードなどの店舗でも扱われるそうです。
デジパック仕様のジャケットで、曲は全13曲。
ここに載せられる段階で詳細アップします。
よろしくお願いします。
で、そのリリースに合わせて一応なんとなくリリパ的なものを という発想です。
いつもお世話になってる渋谷homeという場所で。
しかも4/4(水)は月の第一水曜日。
僕は毎月の第一水曜日にこの渋谷homeで「しょうへいバー」という弾き語りイベントに出演させてもらってます。
なので、今回はタイミング的にも申し分ないことになってるわけです これがホントに、うん。
2012.04.04(wed) しょうへいバー
yutaka hirasaka “colors” release party
「smoothy’s colors」
adv/door 1,500yen/2,000yen (共に+1drink)
open/start 19:00/19:30
-time table-
19:00~
open
19:30~20:00
Reactive Elephant Caboodle
20:00~20:20
転換
20:20~20:50
daisuke miyatani(miyachan akichan)
20:50~21:10
AMAQuintet
21:10~21:30
転換
21:30~22:00
yutaka hirasaka(Yui nO Ha.)
22:00~
しょうへいバー
ひとまず出演者揃いましたんで紹介します
・Reactive Elephant Caboodle : http://t.co/EDd3wAkQ
・daisuke miyatani : http://t.co/VBZaVuAn
・AMAQuintet : http://t.co/68xVAnzd
・yutaka hirasaka : http://t.co/0IfJqBAw
の4つです。
daisuke miyataniはmiyachan akichanという名義のユニットでの出演になるかも、ということです。最近仲良くさせてもらってる友人です。
yutaka hirasakaはYui nO Ha.というユニットでの出演の予定です。僕です。
Reactive Elephant CaboodleはPLUG4CAFEというカフェを本郷三丁目で経営してる古い友人。バンドでの出演です。
AMAQuintetは サンプラーとクラッシックギターのユニットで 鹿田という僕の昔ながらの友人がやってます。
という感じで 今回は出演者を友人で揃えさせていただきました。
なのでジャンルはバラバラです。
古い友人とは音楽の感じもみんな変わってきて滅多に一緒にやる機会も無くなっちゃったので、こういう時に一緒にやりたいなーと。
あと実は僕 4/4が誕生日なんで、友人と楽しく過ごしたいのです。
こっそり誕生日アピールも織り交ぜつつの告知になりました、長い文章をここまで読んでくれた方は果たしていらっしゃるのでしょうか。
もしいらしたら、むしろ僕からプレゼントを渡したい気持ちです。
ありがとうございます。
ということで、ちょっとこれからこの2つ(CDリリース、イベント)に関してここに色々と書いていくことが増えるかと思います。
なにより、CD買ってほしいし イベントにぜひ遊びに来てほしいという気持ちが半端ないです。
ぜひともよろしくお願いします。
今日が2/7、まだ結構先の話なので、今からもう4/4(水)の夜は空けといてもらえると嬉しいです。
よろしくお願いします。
来てくれる方は yutaka.hirasaka@gmail.com まで、お名前とチケット枚数を明記の上メールください。
来れない人も、僕メールもらえたら嬉しがるタイプなので よかったらメールください。
ちゃんと返信します。
ということで ひとまず詳細寝て待てのスタンスで。
よろしくお願いします。○
穏やかな光。
澄んだ空気。
キミの透明な声と やわらかい笑顔。
特に なんてことない朝が ずっと待ち望んでた朝だった。
“silent smile”
「大丈夫。」
「ありがとう。」
そういう感じ。